治療例
Aさん(女性)
右腕が痛み、痺れをともなう 病院では頸椎ヘルニアが見られると診断される 月2回のペースで来院する
2回目 肩の筋肉の疲労をなくし、肩甲骨、肩関節、鎖骨を整復する
5回目 痺れは緩和されてきているが、肩甲骨周辺が痛んでくる
7回目 身体が安定するようになる
顎関節の歪みが現れ、顎の関節を整復する
8回目 顎の筋肉の硬直をとる 以降、痺れ感は消失する。
Oさん(女性)
左脇腹を打撲し、肋骨下部が痛む 腫れはなし
2週間に1回のペースで来院する
1回目 左側の腸骨の転位と肋骨に捻じれの歪みがある
患部の筋肉の緊張をとり、脊柱椎間板と肋骨の歪みをとる
2回目 痛みは無くなったが違和感がある
打撲のショックが原因による左半身の筋肉の緊張が現れる
左半身の緊張を緩和させる
3回目 普段忘れてしまうほど痛みも無くなり、違和感もない
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